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2018冬モデルスマートフォン docomo with AQUOS sense SH-01Lおよび型落ち2017年モデル AQUOS sense SH-01K(SHV40)を実際に使い比べて見た評価・レビュー、それぞれの機種の違いや進化した点を感想付きで紹介していきます。

AQUOS sense2はドコモモデルSH-01Lのほか、auからはSHV43として2018年11月より発売中です。基本的なスペックはドコモモデルもauモデルも一緒ですが、ドコモで購入すると毎月1,500円×永年値引きが続く「docomo with 割引」の対象となり、2年毎に機種を買い替え続けなくてもスマホ料金が変わらず値下げされて続けた状態で維持できる人気プランを適用可能です。

AQUOS sense 2 SH-01Lを買うと、テレビCMで有名なドコモの一休さん「イッキューパッ」の料金プランが使えます→一休さんなのに「1930」ではなく「1980」? 一休さんの「イッキューパッ」プラン・運用テクを徹底解説

シャープのハイスペックモデルとしては2018年夏モデルの「AQUOS R2」およびソフトバンク独占販売モデル「AQUOS zero」が存在しますが、AQUOS sense 2は上位モデルのおよそ1/3の価格で買え、格安スマホです。

高いお金を出せば良い機種が買えるのは当たり前なのですが、「ある程度ちゃんと使えるなら使いもしない最新機能搭載高額モデルより安いスマホがいい」というのなら、AQUOS sense2のコスパ・実力を実際に使って試してみた以下の評価を参考に「10万円超えのスマホ or 3万円のAQUOS sense2」のどちらを選ぶか検討してみてください。

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AQUOS sense2と1の主な違い

項目 AQUOS sense2
SH-01L(2018)
AQUOS sense
SH-01K(2017)
ディスプレイ 5.5インチ IGZO
フルHD+
5.0インチ IGZO
フルHD+
本体サイズ 縦:148 mm
横:71 mm
厚さ:8.4 mm
縦:144 mm
横:72 mm
厚さ:8.6 mm
重さ 155グラム 148グラム
バッテリー容量 2,700mAh 2,700mAh
実利用可能時間 125時間 95時間
CPU SDM450 SDM430
RAM/ROM 3GB/32GB 3GB/32GB
Wi-Fi接続 2.4GHz/5GHz対応 2.4GHzのみ
カメラ 【メインカメラ】
1200万画素
F 2.0レンズ
大型ピクセルセンサー
AIオート対応
ハイスピードAF対応
【サブカメラ】
800万画素
背景ぼかし対応
【メインカメラ】
1310万画素
F 2.2レンズ
AIオート非対応
ハイスピードAF非対応
【サブカメラ】
500万画素
背景ぼかし非対応
セキュリティ 指紋認証(前面) 指紋認証(前面)
本体価格 一括31,752円
各割引情報はこちら
一括30,456円
各割引情報はこちら

*より詳しいフルスペックは公式サイトの機種ページを参照ください。

それでは個別の項目について詳しく解説を続けます。

SH-01LとSH-01Kのサイズ比較

AQUOS sense2と初代AQUOS senseは、ディスプレイのサイズが大きくなった影響でひと目で分かるほど「画面が大きい!」と実感出来る違いがあります。

AQUOS sense 2のディスプレイは5.5インチの大画面ですが、何年も前の古いスマホでいう「5.5インチ」と最新の「5.5インチ」ではスマホ本体のサイズ感が異なっています。その違いは「画面占有率」に如実に現われています。

初代AQUOS senseとAQUOS sense2では、上記の写真の通りディスプレイ画面が縦に長く伸びているにも関わらず、ボディサイズは4mmしか変わりません。一目瞭然ですが、ディスプレイの上下の余白(ベゼル)を狭く作るが進歩しており、無駄なスペースをカットすることで2世代前のAQUOS EVER SH-02J比率ならば23%も表示領域がアップしています。

さらに横幅に関しては旧モデルよりも1mmならがスリムになっており、持ち易さは向上しています。「画面サイズ(インチ)が大きいと持ちづらいかもしれない」という心配は、最新の縦長ディスプレイ(18:9比率のスマホは2017-2018年モデルの流行)の購入検討時には過去の印象を捨て去った方が良いです。

厚みに関してはAQUOS sense 2ではカメラレンズが飛び出している影響で、最も厚い部分に関してはそれほど違いがないものの、0.2mm薄くなり、やはり持ちやすさ向上に貢献しています。

ここで、同じく2018年冬モデルとして発売中のGalaxy Feel SC-02L(SH-01Lより約1万円高いスマホ)ともサイズを比べてみましょう。この2機種はどちらもdocomo with料金で維持が出来ますので、購入時にライバルとなるモデル同士です。

Galaxy Feel2のディスプレイサイズは5.6インチとなり、AQUOS sense2よりほんの少し広くなっています。しかし、本体の縦幅はAQUOSのほうがコンパクトに作られています。

一方、横幅はAQUOS sense 2のほうが1mm太く(厚みはどちらも8.4mm)、僅かな差ながら「片手で持った印象はGalaxy Feel2のほうがちょっと操作しやすい」という感じです。

AQUOS sense2では指紋認証内蔵のホームボタンがディスプレイ前面に配置されていますので、スマホを机上においたまま操作する・旧モデルのiPhoneなどでホームボタンありのスマホ操作に慣れているのであれば、AQUOS sense2のほうが親しみやすいと感じました。

より詳しいGalaxy Feel2 SC-02Lのレビュー、使用感や料金・スペック・評価を知りたいのなら「Galaxy Feel2(2018)SC-02L実機レビュー」を参照ください。

SH-01Lの大きな進化点

続いて、数字だけでは伝わらないAQUOS sense2の進化点・旧モデルとの主な違いを実際に使い比べた評価をしていきます。

シャープのスマホと言えばディスプレイに「IGZO」という独自の液晶ディスプレイパネルを使うモデルが多くあり、このAQUOS sense 2にも引き続きIGZO技術が使われています。

1世代前のAQUOS sense SH-01KでもフルHD解像度にアップしていますが、本機種SH-01Lも格安ながら高精細な2,160×1,080ドットの見やすいパネルが使われています。

SH-01LとSH-01Kでは画面が5.0インチ→5.5インチに伸びているというだけではなく、新しい技術を使うことで画面の最大輝度が約47%アップ(SH-01K比)しています。画面を最大まで明るくすることで屋外の太陽光下でも表示の見やすさが向上しています。スマートフォンをよく外で使う、明るい照明下で使うことが多い人にはSH-01Lが向いています。

これはSH-01Kも同様の機能がありますが、SH-01Lにもシャープの色彩表現技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」が採用されています。

さらにバーチャルHDRを利用することで動画コンテンツのコントラストを自動で引き上げ、より印象的な雰囲気のムービーを楽しむことが出来ます。SH-01Kでは暗くて潰れてしまいがちな部分も、最大輝度がアップしたSH-01Lのほうが見やすくなっています。

これはスペックデータを見ただけでは判らない、SH-01LとSH-01Kの大きな違いです。AQUOS sense 2 SH-01Lではボディをアルミ素材で作っており、持ち易さ・頑丈さに貢献しています。

そっくり、というほどではありませんが同じくアルミ素材系のボディを使っていたiPhone 7シリーズのパネルに似ています。


(上がiPhone 7, 下がAQUOS sense2)

iPhone7のほうが高価なだけあって(2016年発売時で8万円~)、アルミ素材のボディに関してもAQUOS sense2より滑らかで高級感のある仕上げにはなっていますが、”格安スマホ=樹脂素材で安っぽい”という印象はSH-01Lにはありません。

冬場の場合は少し金属素材に冷たさを感じるものの、背面をガラスパネルにしたスマホは一般的に割れやすく・本体重量も重くなってしまうことがあります。AQUOS sense2のボディはシームレスで、安定感があります。

AQUOS sense 2にはスマートフォンの操作が分かりづらい・ごちゃごちゃした機能が使いこなせなさそうというユーザー向けに新しく「AQUOSかんたんホーム」が追加されました。

かんたんホームを使うことでいわゆる「らくらくスマホ/らくらくホン」のように、よく使われる基本機能だけのアイコンを大きく表示し、通話ショートカットなどをメイン画面に配置することが出来ます。

ドコモでは2019年春にらくらくスマホとして「らくらくスマートフォン arrows me F-01L」の発売も予定していますが、AQUOS sense2に比べて1万円も高い(その分だけ頑丈性やもっとシニア向けに特化している)ため、安くてシンプルに使えるスマホが欲しいのならAQUOS sense2も候補に入れてみても良さそうです。

この他、AQUOS sense2には「docomo LIVE UX」/「AQUOS Home」がデフォルトで入っています。

AQUOS sense2ではバッテリー容量は旧モデルと同じ2700mAhとされていますが、ドコモが測定する実利用可能時間は95時間→125時間まで30%も長持ちになっています。

125時間という電池の持ちはドコモスマートフォンの中でも比較的長く(2018年冬モデルでは最長140時間のモデルがあります)、最新モデルでは消費電力が抑えられているようです。

[2018.10.20更新] A=実利用可能時間(hour)、B=LTE連続待受時間時間(hour)、C=連続通話可能時間(minute,VoLTE)。それぞれドコモ公式表記による約・およその時間です。
機種名電池容量ABC
Galaxy Note8 SC-01K3300mAh1153101370
Galaxy S8+ SC-03J3500mAh1353901430
Xperia XZ1 SO-01K2700mAh1104201170
Xperia XZ SO-01J2900mAh955901350
Galaxy S8 SC-02J3000mAh1153401250
Xperia XZ Premium
SO-04J
3230mAh1054601140
Xperia XZ SO-03J2900mAh955901220
Xperia XZ1 Compact SO-02K2700mAh1404301290
Xperia X Compact
SO-02J
2700mAh95540850
Galaxy S7 edge
SC-02H
3500mAh1004201260
AQUOS R SH-03J3160mAh1204801200
AQUOS ZETA SH-04H3000mAh1005601520
arrows Be F-05J2580mAh105640530
Galaxy Feel SC-04J3000mAh1705001180
arrowsNX F-01J2850mAh1205601000
V20 PRO L-01J2900mAh754101200
MONO MO-01J2440mAh80580620
Nexus 5X2700mAh非公開
AQUOS EVER SH-02J2700mAh115780900
AQUOS ZETA SH-01H3100mAh110.64901300
AQUOS Compact SH-02H2810mAh98.84601150
DM-01J2700mAh90780880
Xperia X Performance
SO-04H
2570mAh804301140
Xperia Z5 Premium
SO-03H
3430mAH774901330
Xperia Z5 Compact
SO-02H
2700mAh85.64001080
Xperia Z5 SO-01H2900mAh77.44101160
Xperia Z4 SO-03G2930mAh67.84701180
Xperia A4 SO-04G2600mAh78620990
AQUOSケータイ
SH-01J
1800mAh---610440
P-smart
P-01J
1800mAh---610460
らくらくホン F-02J1500mAh---400290
Galaxy S6 SC-05G2550mAh70.7390930
Galaxy S6 edge SC-04G2600mAh72.1400950
Galaxy S5 Active
SC-02G
2800mAh67.14501020
AQUOS sense SH-01K2700mAh95540850
arrows NX F-01K2580mAh120400850
MONO MO-01K2800mAh90550630
M Z-01K2930mAh100410980
V30+ L-01K3060mAh1053201300
DM-01K2740mAh75390610
JOJO L-02K3060mAh105410980
らくスマ me F-03K2100mAh95560800
Galaxy S9 SC-02K3000mAh1153901170
Galaxy S9+ SC-03K3500mAh1204001310
arrows Be F-04K2580mAh130530980
Xperia XZ2 SO-03K3060mAh1254401300
Xperia XZ2 Premium
SO-04K
3400mAh1054501450
Xperia XZ2 Compact SO-05K2760mAh1204301220
LG Style L-03K2890mAh95310---
AQUOS R2 SH-03K3130mAh1055301490
P20 Pro HW-01K3900mAh135330930
Xperia XZ3 SO-01L3200mAh1004401310
Galaxy Note9 SC-01L4000mAh1303301560
Galaxy Feel2 SC-02L3000mAh1404501090
AQUOS sense2 SH-01L2700mAh1256001240
らくスマ F-01L2110mAh未定未定未定
Pixel 32915mAh非公開非公開非公開
Pixel 3 XL3430nAh非公開非公開非公開
AQUOSケータイ SH-02L1680mAh未定未定未定
カードケータイKY-01L380mAh---100110

AQUOS sense2ではカメラセンサーを一新し、画素数をあえて下げて1ピクセルあたりのサイズを大きくする「大型ピクセルセンサー」を採用しました。レンズもF2.2→F2.0へ明るくすることで、暗い環境でもより美しい写真が撮影できるようにアップグレードされました。

さらに、SH-01Kからの進化点としてハイスピードオートフォーカスと、AIでシーンを判定する「AIオート」も追加されています。

はっきり言って、AQUOS sense2のカメラ性能・機能はドコモから発売されている最上位モデルのカメラ機能が優れているスマホに比べると画質は劣ってしまいますが(カメラ機能を極めたいのなら世界最強スマホカメラ搭載 HW-01Kのレビューを御覧ください)、2~3年前の古いスマホと比べれば格段に画質がアップしており、格安スマホのカメラとしては十分に満足できるクオリティになるでしょう。

SH-01LのAntutuベンチマークスコア

SH-01LにはSnapdragon 450(SDM450)が搭載されています。

SDM4xx系統のチップセットは一般的に低価格なロースペック~ミドルスペックモデルのスマホに使われるものです。SH-01Lは本体が3万円という格安スマホですので、処理能力に関しては価格相応だと思ってください。

Antutuベンチマーク(ver 7.1.1)で動作テストもしてみました。

SH-01LのAntutuベンチマークスコアは72,031でした。最新の超高性能スマホ(SDM845搭載機)に比べておよそ1/4程度のスピードです。

スペックは高くありませんが、一般的なツールアプリ・簡単なゲームアプリならば快適に動作しています。ただし、高い処理能力が必要な3Dアニメーションを多用したゲームは動作が遅く、カクつくことがあります。ゲームをとことん楽しみたい人はSH-01Lではおそらく不満に感じる人が多いと思われますので「2018年春~ハイエンドスマホ用SoC Snapdragon845搭載機種を比較(SDM845)」の中から選ぶことをオススメします。

SH-01LのGeekbenchマーク結果

続いてCPU処理性能の評価によく使われるGeekbenck(ギークベンチ) ver. 4.3.1 にてベンチマークスコアを測定してみまし。

SH-01Lのシングルコアスコアは756マルチコアスコアは3820となりました。旧モデルのAQUOS sense SH-01Kに比べていくぶんか数値はアップしていますが、最新のハイエンドモデル比べると大きく差をつけられています。

SH-01Lの3D Markスコア

さらにグラフィック性能の評価としてよく使われるベンチマークアプリ 3D MarkのSling Shot Extreme-OpneGLES 3.1/Vulkanそれぞれのスコアを測定しました。

SH-01Lの3D Mark OpenGLES 3.1のオーバーオールスコアは439,Vulkan は393となりました。グラフィック性能もやはり最新ハイエンドモデルには遠く及ばない結果になりました。

*ベンチマークスコアの結果・数字は測定状況・アプリの稼働状況などによって大きく変動することがあり、必ずしも数値が高い方がすべての動作・アプリが快適に動くことを示すものではありません。

SH-01Lへの機種変更がおトクな理由

AQUOS sense SH-01Lは先述の通り docomo with割引の対象スマートフォンです。SH-01Lへ機種変更することでドコモのスマホ料金は1回線追加ごとに最安280円にまで下げることが可能です。ドコモ以外のスマホを使っている家族・新しく回線を子供用に契約するのであれば、格安スマホサービス(MVNO)にするよりもスマホ代を激安にすることが可能です。

2016年頃より総務省では「スマホの実質0円販売禁止」という方針を打ち出してしまったため、ドコモでは本体価格を0円で提供することが公式には出来ません。しかしこのdocomo with割引は方の抜け穴を付いた、激安プランの維持を可能とします。

従来の月々サポートでは購入から2年(24ヶ月)が経過すると機種の割引(月額値引き)が終了し、同じ機種を使い続けていてもプラン料金が途中で値上がるという仕組み(一般的には携帯本体分割代金と相殺する形で適用)が取られてきました。

しかし、ドコモウィズ値引きは「本体の値引きではなく”料金プランの値引きである”」という名目を作ることで、従来と同じく「2年間同じスマホを使った場合」としての負担額を0円以下にすることに成功しています。

AQUOS sense2 SH-01Lの場合なら、以下のようになります。

SH-01L機種変更価格 月々代金
本体代金 月々1,323円×24回
(24ヶ月合計31,752円)
docomo with値引き 月々1,620円値引き×永年
*消費税8%計算
スマホ負担額 マイナス297円
(2年総額▲7,128円)

*docomo with値引きは1回線あたり「毎月1500円(税別)値引き」が適用されます。消費税率が10%になった場合は1,650円になる見込みです(将来において料金変更がない場合)。

つまり、月々サポートが切れた状態・機種値引きを適用せずに使い続けているドコモ回線があるのならば、AQUOS sense SH-01Lに機種変することで毎月のスマホ料金が297円安くなるとも言えます。

より詳しいdocomo with料金・AQUOS sense2の割引情報は公式ページドコモ公式最新情報 AQUOS sense2 SH-01Lの特別価格・キャンペーンリストを参照ください。

*上記情報は2018年12月14日時点の情報に基づき記載しています。価格・プラン・キャンペーンや機種仕様は変更になる可能性があります。

SH-01Lの頭金が無料のお店は?

ドコモスマートフォンを頭金無料・事務手数料無料(機種変更も対象)で買えるため、ドコモショップでスマホを買うよりも安く出来ることで節約志向のユーザーが使う公式ウェブサイト「ドコモ公式オンラインショップ」では、2019年2月より「Special Days」という、特定の曜日に注文するとdポイントが当たる限定企画を実施中です。

2019年2月は、【木曜日(7日・14日・21日・28日)】に注文すると、10人に1人の確率で10,000dポイントが当たります。利用日は限定されますが、過去のキャンペーンよりも高い確率で当たるため、SH-01Lの機種変更手続きは出来るのならば木曜日に合わせましょう。

スペシャルデイズの特典はエントリー不要・対象機種を購入していれば自動で抽選が行われます。詳細は以下のページで解説しています。

関連記事:「ドコモの携帯機種変更は「木曜日がお得で便利」な理由 2019年2月限定ウェブSpecialキャンペーン

(以下、過去のキャンペーン情報となります)2018年12月1日~2019年1月31日までの期間限定で「OLSサイト開設 10th Anniversary」(終了しました)を開催しています。公式ウェブサイトを使うことで、SH-01Lを普段より更に安く手に入れることが可能となります。

AQUOS sense2 SH-01Lの場合には、シャープより以下のプレゼントが抽選で貰えます。

ドコモの長期ユーザー・ハードユーザーであれば当選確率が最大10倍(dポイントクラブ プラチナステージの場合)になりますので、ドコモを長く使っている回線・dアカウントをたくさん活用しているユーザーは、オンラインショップを活用しましょう。

この他、ドコモのオンラインショップでは期間限定でスマホを買わなくても豪華商品(推定価格数十万円)が大人数に当たる10周年限定大盤振る舞い特典を提供していますので、すぐに機種変更をするタイミングでは無いもチェックしてみてください。

→「ドコモオンラインショップ10周年記念で大盤振る舞い スマホを買わなくても海外旅行が当たる特大企画参加方法

オンラインサイトでAQUOS sense 2 SH-01Lを購入する方法は以下のページを参照ください。ドコモショップでは何時間も掛かるドコモスマホ機種変更が、わずか10~15分で完了します。

ドコモAQUOS sense2 SH-01Lのレビュー 型落ちSH-01Kのスペック・違い・価格差 実機の比較情報
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