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日本国内ではドコモ・ソフトバンクおよびSIMフリーモデルが初めて購入できるようになったGoogleのスマートフォンシリーズ・Pixel(ピクセル)の最新モデル「ドコモ Google Pixel 3」を入手しましたので、実機レビューをお届けします(価格情報は2019年4月1日~値下げ・価格改定情報に対応済み)。

Googleのスマートフォンとしては過去にドコモでもNexus 5X(発売日:2015年10月22日)に投入したことがあります。その後もGoogleのスマートフォン自体は国内・海外でNexus 6P・Pixel, Pixel2シリーズが発売されたものの、ドコモでのGoogleスマホ取扱は3年ぶりとなります。

Nexus 5xは2015年当時のモデルとしてもハイエンド仕様ではなく、2019年時点まで使い続けているユーザーも、そろそろ買い替え時期になっているはずです。

Google Pixel 3およびPixel 3 XLは現行Androidスマートフォンの中でトップクラスとなる「Snapdragon 845」を採用しており、2018年春~2019年春頃に発売された多くのフラッグシップ・ハイエンドスマートフォンと同等の高性能なスペックを持っています。一方では他社で流行しているデュアルレンズ/トリプルレンズカメラやスタイラスペン操作、スクリーンのエッジを活用した独自操作などなど、さまざまなスマホメーカーが独自で投入している目玉機能のようなずば抜けた特徴がGoogle Pixel3シリーズには少ないようにも感じます。

さらに言えば、Google Pixel 3, Pixel 3 XLの販売価格も決して安くはなく、最も安いPixel 3 64GBモデルは95,000円~最も高いGoogle Pixel 3 XL 128GBモデル(ドコモでも取扱あり)のSIMフリーモデル価格は131,000円(2019年1月時点、Googleストア定価)に設定されました。

他社のライバルスマートフォンの価格も10万円~20万円近くにまで到達する高級モデルもある中で、ドコモのGoogle Pixel3を利用するメリットと、実際の機種変更した場合の購入コスト・月額維持費イメージを含めて、他のハイエンドスマホと実際に使い比べてみた感想を詳しく紹介していきます。

ドコモ版Google Pixel3/3XLのスペック

ドコモのGoogle Pixel3シリーズには2種類のモデルがあります。共通する部分・異なる部分を理解して、必要なモデルを購入してください。

項目 Pixel 3
Pixel3 XL
画面/解像度 5.5インチ
OLEDパネル
(ノッチ無し)
FHD+
(2160×1080)
6.3インチ
OLEDパネル
(ノッチあり)
QHD+
(2960×1440)
カラー クリアリーホワイト
ジャストブラック
ノットピンク
クリアリーホワイト
ジャストブラック
サイズ 縦:145.6 mm
横:68.2 mm
厚さ:7.9 mm
縦:158.0 mm
横:76.7 mm
厚さ:7.9 mm
重さ 148グラム 184グラム
電池容量 2,915mAh 3,430mAh
OS Android 9 Pie
(初期)
Android 9 Pie
(初期)
CPU SDM845 SDM845
RAM 4GB 4GB
ROM 64GB 128GB
カメラ 【メイン】
1220万画素
F/1.8
【サブ】
800万画素
F/2.2・1.8
【メイン】
1220万画素
F/1.8
【サブ】
800万画素
F/2.2・1.8
防水/防塵 IPX8/IP6X
対応
IPX8/IP6X
対応
おサイフケータイ 対応 対応
生体認証 指紋認証
(背面)
指紋認証
(背面)
テレビ ワンセグ
非対応
ワンセグ
非対応
外部ストレージ
(micro SD)
非対応 非対応
割引前価格
98,496円
131,544円

*数値には個体差があります。すべてのスペックデータ比較は「NTTドコモ Pixel 3」のページに見やすい比較表があります。

ハード上のPixel3・Pixel 3 XLの特筆すべきポイントは、スマホ本体のサイズ・カメラ性能・おサイフケータイ対応などが挙げられます。

特に管理人が他のハイエンドスマホと感じた違いは、Pixel 3の「軽さ・薄さ」です。

現在ドコモの中で、同じSDM845チップを搭載した2018年冬モデルの高性能機種中で最も人気がある「ソニー Xperia XZ3 SO-01L」に比べて、ボディサイズ・重さも全く雰囲気が異なります。

Xperia XZ3の本体重量は193グラムあるのに対して、Pixel 3は148グラムです。XZ3は6インチサイズのディスプレイを採用しているため比較すべきはPixel 3 XLのほうがより近いモデルとなりますが、「Xperia XZ3 Compact」は存在しません。この重量は現存するSDM845搭載のほとんどのスマートフォンより軽くなっています(SDM845搭載全機種一覧比較)。

2018年夏モデルのXperia XZ2 Compact SO-05K(5.0インチ)と比べても、Pixel 3のほうが断然軽く・薄く・持ちやすくて操作性が高と感じました。

縦・横のサイズはさすがに5インチのXperia XZ2 Compactのほうが小さくなりますが、厚みと軽さは圧倒的にPixel 3のほうがコンパクトに作られています。

Pixel3のボディデザインは驚くほど特徴的なものであるとは言えませんが、背面パネルの大部分がマットでサラサラとした手触りになっています。この切替デザインによってシンプル過ぎないオシャレ感が演出されています。

なお、Google Pixel 3,Pixel3 XLともにドコモのロゴはどこにもありません。デザインはSIMフリーモデルと全く同一のはずです(カラーラインナップが一部異なります。ドコモにPixel 3 XLのピンクカラーはありません)。

ドコモ版Pixel3のプリインストールアプリ

Google Pixel 3を始めとする「Google製スマホ」の、ある意味では一番の特徴かもしれないポイントは、この「プリインストールアプリの少なさ」です。

ドコモモデルのスマートフォンの多くは、購入時点でたくさんのドコモサービス・提携サービスのアプリが初期状態から入れられており、ごちゃごちゃしています。必要なアプリ・便利なアプリは人それぞれによって異なりますので「プリインストールアプリが全く無い=良いことである」とまでは言いませんが、不要なアプリがずっとスマホ内に入っていて容量を圧迫する・削除できない不要なシステムアプリがあることを不快に感じるのなら、Pixel 3のシンプルさはメリットになります。

Pixel 3の初期設定時にいくつかのGoogleアプリのインストールを促されますが、スキップも出来ます。上記が初期設定直後のPixel 3のプリインストールアプリのすべてとなります。Gmail・マップやフォト・電話帳・カレンダー・YouTubeといった基本的なアプリ機能は使えるようになっていますが、一般的なドコモスマホのプリインストールアプリよりも格段に少ないです。

初期のストレージ容量は64GB中、10GB強がシステムにより利用されており、ユーザーが利用可能なデータ容量は53GBほどがありました。

また、過去のGoogleスマートフォンシリーズはキャリア向けのアプリ・システムを追加していないためにソフトウェアのアップデート提供が早く・長く続く傾向にあります。Google Pixel3は発売時点で最新OS Android 9 Pieを採用しており、新しいOSをオリジナルのままの快適さ・シンプルさで使いたいのなら、Google謹製スマホを選ぶメリットがあると言えます。

Pixel3 Antutuベンチスコア

ドコモPixel 3のAntutu Benchmarkスコアは以下の通りです。比較用として2014年モデルのGoogleスマホ Nexus6および2017年モデル Pixel2 XLで測定した結果を掲載しています。

Ver7系 SIMフリー
Nuxus6
Pixel2
XL
ドコモ
Pixel3
搭載CPU
Snapdragon 805 Snapdragon
835
Snapdragon 845
トータルスコア 89502 217429
285543
CPU トータル 38541 72915 89264
演算処理 8507 13249 20530
一般使用 4930 10328 14026
マルチコア 25104 49338 54708
GPU トータル 28038 92316 124165
Marooned 5569 16781 22793
Coastline 9263 31654 43792
Refinery 13206 43881 57580
UX トータル 18819 43476 57792
データセキュリティ 2573 6775 8671
データ処理 2283 10475 15498
画像処理 5785 11908 16110
ユーザエクスペリエンス 8175 14318 17513
MEM トータル 4104 8722 14322
RAM 2317 2406 3484
ROM 1787 6316 10838

*ベンチマークのスコアは測定ごとに数万単位で結果にばらつきが出ることもあります。必ずしも数値が高いほうが特定のアプリ・操作が快適になるという比較が出来るものではありません。

およそ4年前に発売された当時のハイエンドモデルNexus 6とPixel 3では、ベンチマークスコアには3倍の差が出ます。Pixel 3ではAntutuベンチマーク測定中の3Dアニメーションも非常にスムーズに動いています(2019年1月最新バージョン ver 7.1.4)。

28.5万点というスコアの目安は「あらゆるゲーム・ツールアプリが快適に動作する」くらいだと考えて下さい。2018年春~2019年春モデルの中では最高峰のスコアであり、他社SDM845搭載スマホの処理性能と同程度です(SDM搭載機なら26~30万点くらいが標準)。

Pixel3のカメラ仕様・品質

Google Pixel 3とPixel 3 XLは同じカメラ(メインカメラ・前面カメラ)のユニットを採用しています。

Pixel 3のメインカメラは1220万画素です。画素数は少ないですがデュアルピクセルセンサーによる明るい写真感度を実現し、シングルカメラレンズのスマホの中では高い評価を得ています(DxOMarkスコアはiPhone XRと同じ101点)。

(上記はPixel3で撮影したもの(圧縮済み))

インカメラは800メガピクセルの広角・望遠レンズの2つが埋め込まれており、ポートレートモードを使うと一眼レフの単焦点レンズを使ったように人物-背景にボケを表現することも出来ます。

夜景モード(Googleカメラアプリのアップデートが必要)を使うことで、数秒間撮影に時間が掛かるものの、暗い環境でも驚くほど明るく・鮮明な写真が撮れます。夜景モードを使うと解像度が落ちますが、一眼レフカメラなどで三脚を使ったような質感の画像が作れます。P20 Pro, Mate20 Proの夜景モードと同等かそれ以上です(標準状態で画素数はP20 Proのほうが格段に上(4000万画素)のため、全体としての評価だとP20 Proのほうが上であると感じます)。

動画はUHD 4K(30fps)、スローモーション(スロモ動画 120FPS/240FPS)などにも対応します。このあたりは他社スマホでは60 fpsの4K動画撮影・960fpsのスーパースローモーション撮影が出来る機種などもあるため、Pixel3シリーズがずば抜けて多機能・画質・クオリティが高いというものでは無いという印象です。

*Pixel 3による写真作例は別途追加予定です。

関連記事:2017年XperiaXZ1シリーズ新機能 960fpsスローモーション撮影の難点・惜しいところをレビュー

ドコモのPixel3割引/特典情報

ドコモでGoogle Pixel 3およびPixel 3 XLを購入し、指定プランへ加入・契約維持をすると月々の料金が値引きされる「月々サポート」が適用されます。

【2019年4月1日~】

モデル/契約種別 機種変更/
新規契約
乗り換え
(MNP)
Pixel 3(64GB)/
Pixel 3 XL (128GB)
月々サポート
総額66,096円値引き
(2754円×24回)
月々サポート
総額66,096円値引き
(2754円×24回)

*2019年4月15日時点の割引額(税込)

【2019年3月1日~3月31日まで】

モデル/契約種別 機種変更/
新規契約
乗り換え
(MNP)
Pixel 3(64GB)/
Pixel 3 XL (128GB)
一括66,096円値引き 一括66,096円値引き

*2019年3月1日時点の割引額(税込)

以下、参考用に発売時点の価格情報も記載しておきます

モデル/契約種別 機種変更/
新規契約
乗り換え
(MNP)
Pixel 3(64GB)/
Pixel 3 XL (128GB)
1,728円×24回値引き
(総額−41,472円)
2,754円×24回 値引き
(総額 −66,096円)

*2019年1月27日時点での割引額(税込)。

ドコモの月々サポートは大容量プラン・通話かけ放題などの高額なプランだけで受けられる値引きではなく、一般的なユーザーが加入するほぼすべてのスマホ用基本プランが対象となります。

他社回線への無料通話を含まない「シンプルプラン(月額980円)~」、ネットを使った分だけ料金が変動することで節約可能な「ベーシックパック(月額2,900円~)」、家族とデータプランをシェアする場合は子回線でも割引額は同一です。安いプランだからといって値引きが減ってしまうトラップはありませんので、利用目的に合わせてプランを選択してください。

より詳しい月々サポートの適用条件・最新の割引額は「NTTドコモ 月々サポート利用条件」を参照下さい。

2018年12月1日~2019年5月31日まで(同種の特典により延長されました)の期間限定で、ドコモの公式ウェブサイトからGoogle Pixel3またはPixel 3 XLを含む対象機種を購入すると、機種代金から5,184円の割引が適用されます。

値引きの適用条件は指定の基本プラン/パケットプランへの加入があり、月々サポートと同一です。月々サポートが適用されるプランに加入していれば(新規契約、既存の加入者もOK)自動的に購入時に5,184円引きが適用されます。

オンラインショップを初めて利用する場合は、以下の画像つき手続き解説ページも参照下さい。初回の利用時でもおよそ15~20分程度もあればPixel3購入・契約手続きが完了できるはずです。

【特典2. 5184円値引き】と同じく、ドコモの公式オンラインサイトからGoogle Pixel3等のスマホ本体・アクセサリーなどを購入する場合、支払いにドコモのクレジットカードサービス「dカード」を利用すると、100円につき2dポイント(通常の2倍)ポイントが貯まります(購入時にdポイントの利用もできます)。

dポイントの付与は一括支払い額(クーポン・ポイント利用等による値引き後)に対して付与されます。10万円のスマホであれば店頭購入時に比べて1,000ポイントもお得ですので、dカードを持っていない人は先に作りましょう(auのワレカ(クレジットカードタイプ)とは違い、dカードはドコモ回線を契約する前に加入することも出来ます)

☆「[画像付き]dカードの作り方解説 申し込み手順・必要なもの・審査時間、届くまでの日数まとめ

ドコモの公式ウェブサイトでGoogle Pixel3およびPixel 3XLの購入手続きを行うと、抽選でdポイントがもらえるキャンペーンを実施していることがあります(期間限定・内容は随時更新/変更されます)。

2019年4月29日までの期間では「毎週月曜日に注文すると10人に1人の確率で5,000dポイント」が当たるスペシャルキャンペーン(SPECIAL MONDAY)が開催されており、Pixel3/XLも対象に入っています。エントリー不要で抽選が実施されるため、ウェブ購入をしたユーザーだけの特権となっています。

ポイントキャンペーンは随時更新されています。時期によって条件(注文対象日)が変わるため、機種変更を急がないのであれば施策実施日を狙いましょう。

Androidスマートフォンのアプリやコンテンツ購入に必須な「Google Play Store」のサービスである「Play Points」において、2019年11月1日までにGoogle Pixel3を購入したユーザーが新規登録をすると、無料で「ゴールドステータス」状態になります(1000円分のクレジットが貰えます)。

ゴールドステータスになるとポイントの獲得数が1.5倍に増えるため、ポイントを貯めてさまざまなコンテンツ利用時に有利になります。

2019年4月30日までに期間、Google Payのキャンペーンに参加して10回の支払い利用を行うと1,000円分のPlayクレジットが貰えます。

・QUICPay
・Suica
・nanaco
・楽天Edy
・WAON

上記のウェブマネーでの支払いが対象となります。詳しくはGoogle Payの登録・キャンペーンページを参照下さい。

Google Pixel 3からGoogleフォトへ写真・動画をアップロードする場合、オリジナル画質のままで無制限にデータを保存できます(2021年12月31日まで)。

通常オリジナル画質でのGoogleフォト利用料金は15GBまでは無料となりますが、それ以上は有料です。

(容量/年額(月額))

100GB:2,500円(250円)
200GB:3,800円(380円)
2TB:13,000円(1,300円)
10TB:月額13,000円
20TB:月額26,000円
30TB:月額39,000円

Pixel 3を使って保存したデータはキャンペーン終了後の2022年1月以降もオリジナル画質のまま保存されます。

2019年9月30日までにPixel 3でYouTube Musicのトライアル延長特典を有効にすると、通常1ヶ月の無料期間が6ヶ月に延びます(通常YouTube Music月額料金980円(2019年1月時点)。過去に無料体験を利用していないことが条件)。

違法配信ではない公式の音楽動画をPixel 3でたっぷりと楽しむことが出来ます。

2019年4月15日からの追加特典として、Pixel3シリーズをドコモのウェブサイトで購入したユーザー限定500名に、先着で特製トランプ・タンブラー・トートバックが入った「グーグルピクセルエンジョイボックス」がもれなくプレゼントされます。

プレゼントは抽選ではなく先着順となっており、在庫がなくなり次第終了します。エントリー・応募は不要で、Pixel 3/Pixel 3 XLを購入するとセットで届けられます。

Pixel3機種変更のドコモ月額料金

2019年2月時点で提供されている各種割引と、Pixel 3を機種変更で購入した場合の本体代金コミの負担額・維持費例を紹介します(2019年4月1日時点の価格に改定済み。「ドコモオンラインショップ」特別価格適用時)。

内訳 月額支払
本体代金 定価98,496円
購入時値引き ▲5,184円
月々サポート ▲2,754円×24回
基本プラン シンプルプラン
1,058円/月
ウェブ使用料 spモード
324円/月
パケットプラン ベーシックパック
1GB以下:3,132円~
(最大20GBまで4ステップ)
月額負担 端末代分割時 月々5,648円~

*各項目で8%税込み計算を採用しています。上記以外に各種ポイント還元・長期利用値引き・ネット割引などが適用され、実際の料金はもっと安くなることがあります。上記以外の組み合わせプラン・Pixel 3 XLで計算したい場合はドコモ公式料金シミュレーターをご利用下さい。上記のようなシミュレーションが簡単に出来ます(ただしオンライン限定値引きなどは反映出来ません)。

内訳 月額支払
本体代金 定価98,496円
購入時値引き ▲5,184円
月々サポート ▲2,754円×24回
基本プラン シンプルプラン
1,058円/月
ウェブ使用料 spモード
324円/月
パケットプラン シェアオプション
540円/月
月額負担 月々3056円~
(機種代分割時)

パケットプランに「シェアオプション(月額500円・税別)」を利用する場合、シェアグループを組む代表回線が契約するシェアパケットプランの容量に応じて、使えるパケットデータ量が変わります。

内訳 月額支払
本体代金 定価98,496円
購入時値引き ▲5,184円
月々サポート ▲2,754円×24回
ドコモの学割 ▲1,620円値引き
(最大13ヶ月)
基本プラン シンプルプラン
1,058円/月
ウェブ使用料 spモード
324円/月
パケットプラン シェアオプション
540円/月
月額負担 13ヶ月目まで:月額1,436円~
14ヶ月目以降:月額3,056円~
(端末分割支払い時)
ドコモの先得
(エントリーは
2019年1月31日まで)
【2019年2月1日~5月31日】
もれなく5,000dポイント
エントリーはこちら/受付終了

*月々サポート+ドコモの学割値引き分が割引対象を下回る場合、余剰分は代表回線の請求へまとめて割引を適用することが出来ます。

2019年版のドコモの学割は2019年1月31日までに購入・契約を行うと「早期特典」が適用され、さらにGoogle Pixel3をお得に購入できます。

2019年2月~5月まで学割自体は継続されますが、家族の人数が多い場合・新規契約(ドコモの先得特典)によって1月中の契約のほうが圧倒的にお得です。春になってから買えばいいや、と思っている方も、遅くなってからでは損をすることになりますので早く手続きをしましょう。

関連記事:2019年ドコモの学割攻略 割引&特典を最大活用 激安iPhoneを買うには「早期契約」がカギ

ウェブ購入限定 先着Google Home Miniプレゼント(終了)

2019年1月現在、ドコモの公式ウェブ手続きによってGoogle Pixel 3またはPixel 3 XLのいずれかを購入すると、先着で1,000名までグーグルのスマートスピーカー「Google Home Mini」が無料で貰えます。

2019年1月27日時点で先着枠の残数が少なくなっていますので、ドコモのPixel 3を買うのなら、プレゼントが貰える今のうちです。

→本キャンペーン(Home mini在庫)は終了しました。代わりに、2019年4月15日から再び先着500名にEnjoy Boxのプレゼントを再開しています。

☆「機種変更事務手数料無料:ドコモウェブ機種変更手続き:Google Pixel 3/Pixel 3 XLはこちら

*Google Home Miniのプレゼントは在庫がなくなり次第終了します。在庫が無くなった時点でドコモの公式HPに記載がなくなる見込みなので、注文はお急ぎ下さい。

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[レビュー]ドコモPixel3 Google謹製ハイエンドスマホは他社と何が違うのか?実機使用評価と割引・機種変価格維持費
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