先行して値下げしていた既存ユーザー向け(機種変更)に加えて、新規でも、乗り換えでもOPPOの定番ミドルレンジスマホが安く使えるキャンペーンです。
ワイモバイルは2026年1月30日時点において、公式オンラインサイトで販売中のスマートフォンのうち、2025年モデルのOPPO Reno13 Aを全契約種別で「月額1円」で利用できる割引に追加しています。

ワイモバイルには他にもたくさんのスマートフォンが「月額1円」(2年後に返却するとオトク)または「一括1円」で買えるモデルをラインナップしており、今回追加されたOPPO Reno13 Aも非常に人気が高いモデルとなっています。

Reno13Aはメーカサイトで買うと48,800円~という、初心者向け(エントリーモデル)よりは機能が高め/超高級機(ハイエンドモデル)と比べると性能は控えめで、”スマホに強いこだわりはないが、ある程度快適に使いたい”という人に向いています。
Reno13AはOPPO公式サイトのほか、ワイモバイル・UQモバイル・IIJmioなどの格安プランを扱うサービスで安く買えますので、欲しい方は値下げされている今がチャンスです。
ワイモバイルのReno13A値下げ
2026年1月30日時点において、ワイモバイルのOPPO Reno13 Aの公式価格は新規契約・乗り換え(MNP)・機種変更すべての契約種別で同額となっています(SB/LINEMOからの番号移行は除く)。

端末代金を購入時に48分割することで、最初の2年間は月額1円~総額24円で利用出来ます(新規/MNPの場合は対象プランの場合)。一方で、一括購入時は値引きが全く無いため、絶対に分割での購入を推奨します(一括で買いたいならワイモバイルで買う価値は皆無であるため、2年返却がどうしてもイヤなら「amazon- SIMフリー正規販売品 Reno13 A」あたりで買いましょう)。
一般的に乗り換え(MNP)に比べて割引や優遇が少ない機種変更でも同じ価格で買えるReno13Aは大人気です。
他のワイモバイル「1円」シリーズや特価の狙い目
今回追加されたReno13Aも悪くはないのですが、乗り換え・追加新規(2回線目以降)の場合は、もっとお得な機種があります。

既存のワイモバイル回線を持っているユーザーだけの優遇キャンペーンとして、Apple iPhone 16e 128GBもReno13Aと同額の実質24円で使える期間限定優遇が2026年2月5日まで実施中です。本来Reno13Aよりも2倍以上価値が高いiPhoneが値下げされている状態のため、”もう一回線”対象者はiPhone16eを注文しましょう。
”もう一回線追加”ではなく、通常の乗り換え(MNP)で初めてワイモバイルを契約する場合は、やはりReno13Aより格上のGoogleスマホ Pixel 9aのほうがオトクです。

Google Pixel 9aはメーカーサイトで買うと定価79,900円~。これも乗り換え+2年利用でワイモバイル公式サイトで買うと、Reno13Aと同じ実質24円になります。Reno13A”定価4万円台”のスマホとしてはコスパに優れた良い機種ですが、定価8万円近いスマホと選べるならPixel 9aのほうが性能は格上です。
Pixel 9aが安くなるのは乗り換え(MNP)の場合だけとなっていますので、申し込みしたい種別に応じた特価機種を選んで買いましょう。
☆「ワイモバイル公式サイトで最新料金・割引キャンペーンをみる」/最新情報は必ず公式HPで確認してください
