2018年夏モデルとして5月31日に発売されるドコモ Xperia XZ2 SO-03Kのデザイン・外観・サイズやスペックや新機種、そして価格情報などを最新モデルと旧モデルを比較しながら詳しくチェック・実機レビューをしていきます。

ソニーの2018年夏モデルは上記写真のようにサイズが異なる3種類の新機種があり、国内ではドコモだけが3種類全てを取り扱います。これからチェックするXperia XZ2のみドコモのほか、au・SoftBankでも同型モデルが購入出来ますので、auモデルSOV37・SBモデル 702SOについて興味の有る方も参考にどうぞ。

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SO-03Kと旧機種スペック比較

まず、過去に発売されたXperiaの主流サイズシリーズ(5~5.2インチ)モデルとXperia XZ2のスペックを見比べてみましょう。

機種名Xperia XZ2
SO-03K
Xperia XZ1
SO-01K
Xperia XZs
SO-03J
Xperia XZ
SO-01J
Xperia XP
SO-04H
Xperia Z5
SO-01H
XperiaZ4
SO-03G
Xperia Z3
SO-01G
発売日2018年5月31日2017年11月10日2017年5月26日2016年11月2日2016年6月24日2015年10月29日2015年6月10日2014年10月23日
画面サイズ5.7インチ5.2インチ5.2インチ5.2インチ5.0インチ5.2インチ5.2インチ5.2インチ
解像度1080×21601080×19201080×19201080×19201080×19201080×19201080×19201080×1920
重量198g156g161g161g165g154g144g154g
縦幅153mm148mm146mm146mm144mm146mm146mm147mm
横幅72mm73mm72mm72mm71mm72mm72mm73mm
厚さ11.1mm7.4mm8.1mm8.1mm8.6mm7.3mm6.9mm7.4mm
電池容量3060mAh2700mAh2900mAh2900mAh2570mAh2900mAh2930mAh3100mAh
実利用可能時間125時間110時間95時間95時間80時間77.4時間67.8時間81時間
CPUSDM845MSM8998
スナドラ835
MSM8996
スナドラ820
MSM8996
スナドラ820
MSM8996
スナドラ820
MSM8994
スナドラ810
MSM8994
スナドラ810
スナドラ801
RAM4GB4GB4GB3GB3GB3GB3GB3GB
ROM64GB64GB32GB32GB32GB32GB32GB32GB
メインカメラ1920万画素1920万画素1920万画素2300万画素2300万画素2300万画素2070万画素2070万画素
サブカメラ500万画素1320万画素1320万画素1320万画素1320万画素510万画素510万画素220万画素
防水/防塵○/○○/○○/○○/○○/○○/○○/○○/○
指紋認証××
[2018.05.28更新] すべてドコモ公式サイトのデータを参照しています。より細かいスペック・データは公式サイトをチェックしてください。

数値を見るだけでも、2018年モデル Xperia XZ2と旧モデルの5インチシリーズが大きく仕様変更されたことが分かると思います。

サイズとしては2018年6月に発売予定のXperia XZ2 Compact SO-05Kのほうが従来の5.2インチサイズモデルに近いため、SO-03Kの5.7インチが大きすぎて好みではないという人には、SO-05Kへの機種変更検討をオススメします。

☆「docomo Xperia XZ2 Compact SO-05Kの価格・スペックをみる

Xperia XZ2の新機能

Xperia XZ2では大きく変更されたディスプレイ・デザインの違いから、見た目についての印象の違いを大きく感じられますが、機能面でもいくつか新しいものが追加されています。

その一つが、4K解像度でのHDR動画撮影です。2018年2月時点ソニー調べにおいて、スマートフォン端末で4K HDR撮影が可能な初のモデルとなっています(Xperia XZ2 Premium、Xperia XZ2 Compactも可)。

4K HDRのムービーついてはソニーがサンプルを公開しています。

10秒あたりからは左側にSDR(スタンダードダイナミックレンジ)、右側にHDR(ハイダイナミックレンジ)で撮影されたムービーを比較して見ることが出来ます。SDRでは色が潰れてしまっている明るい空・暗い室内、影まで、Xperiaの4K HDRを利用することでくっきりと映し出していることが判ります。

この4K HDR動画はプロ向けのビデオカメラでなければ撮影できなかったクオリティということです。

もう一つ2018年モデルのXperiaから使えるようになった新機能として、「ダイナミックヴァイブレーションシステム」があります。この機能が使えるのはSO-03KとSO-04Kです。

このダイナミックヴァイブレーションシステムは、端末で再生される音楽やゲームシーンに合わせてスマホが振動するという、それだけ聞けば逆にありきたりに感じるかもしれません。しかし、単にスマホ着信用のバイブが機能するのではなく、このシステムのために新開発の振動デバイスが組み込まれています。

音楽・映画・ゲームアプリなど、対応したサービスであればアクションに応じて強弱のあるバイブレーションを手のひらで感じながら遊ぶことが可能です。

フロントのスピーカーも変更されており、従来機種に比べて約20%ほど音量もアップしています。

そして、Xperiaシリーズ初の機能「ワイヤレス充電(おくだけ充電)」にもXperia XZ2, Xperia XZ2 Premiumが対応しました。

ワイヤレス充電の規格は「Qi(チー)」という統一規格ですので、既存他社製品でも充電可能な見込みですが、XZ2シリーズ発売に合わせてソニーでは「 ワイヤレスチャージングドック WCH20C icon」を発売します(管理人はGalaxy用に購入した「急速充電器(EP-PG950)」を使っています)。ちなみに、Xperia XZ2 SO-03Kではワイヤレス充電で急速充電状態かどうかは表示されないようです。

その他、XZ1シリーズから導入された3Dクリエイター機能(詳しくはXZ1で試したレビュー記事を参照)について、従来はメインカメラを利用した場合のみデータを取り込むことができましたが、XZ2シリーズではインカメラを使って「セルフィー3Dスキャン」が出来るようになっています。

SO-03Kのデザイン・カラー

Xperia XZ2シリーズは従来のXperiaが比較的カクカクした、直線的デザインであったのに対して、丸みを帯びたアークデザインに変更されました。

ディスプレイは5.7インチの大画面となり、18:9比率の縦長に変更されています。

5.2インチサイズだったXperia XZ1とほぼ横幅は同じまま、縦に長く・ベゼル部分が少し細くなりました。

形の雰囲気としてはauから発売されたXperia ZL2 SOL25にも似ています。


XZ2のボディは光沢があり、Xperia ZL2 SOL25はつや消しです。大きさ・質感の観点からはXZ2 CompactのほうがよりSOL25に似ています。

Xperiaの過去シリーズでは指紋認証センサーを本体の横にある電源ボタン内に配置していましたが、Xperia XZ2シリーズでは背面に移動しています。

(上記はXperia XZ1 SO-01Kを横から撮影したもの)

横の位置に指紋センサーがあるタイプのスマートフォンは比較的珍しかったのですけれど、機能・デザインの変更に伴い背面に移したということです。サイドボタンに慣れていた人にとっては、ちょっと微妙な変更と感じるかもしれません。

背面は滑らかにカーブした、透明感のあるガラスが特徴的です。アーチ状になることで数字で見るよりも実際には持ちやすく感じるはずです。ちなみに、カメラレンズは飛び出していません。

ドコモからは4色のXperia XZ2 SO-03Kが発売されます。

こちらがディープグリーン(Deep Green)です。光の当たり方次第で写真だとグリーンというより青くも見えます。艶と光沢が非常に美しいコーティングに仕上がっています。


リッキドシルバー(Liquid Silver)では、真っ白というより正に「シルバー」という感じの色合いです。メタル感のあるシルバーではなく、落ち着いた雰囲気です。

リキッドブラック(Liquid Black)もリキッドシルバーと同じく、表面のガラスコーティングによる艶が特徴的です。ただ、他のカラーに比べてやや指紋が目立つかもしれません。


アッシュピンク(Ash Pink)も比較的大人向けのカラーという感じです。アッシュの名の通り、やや灰色がかった淡いピンクであり、淡いラベンダーカラーといったところでしょうか。

色合いは画面の色調によっても異なりますので、気になる方は一度携帯ショップ・量販店などで実機を見てから検討することをオススメします。

SO-03K開封の儀

では早速開封してみましょう。今回チェックするのはDeep Green(ディープグリーン)の実機です。

Xperia XZ2 SO-03Kの外箱は片手で持てるくらい非常にコンパクト&シンプルな作りです。

箱を開けると、さっそく本体が出てきました。ほぼスマホ本体のサイズと箱のサイズが一緒です。


SO-03K本体の同梱品は、クイックスタートガイド・注意事項のガイド、およびType-C USB→3.5mmイヤホンジャック変換アダプター兼テレビアンテナ(SO01)のみです。SO-03Kは新しくワイヤレス充電に対応しましたが、充電器・ACアダプタは別売りとなっていますので必要に応じて一緒に購入しましょう。

保護シールが本体に貼られていますので、利用前に剥がしましょう。

ディスプレイに初期傷がないかチェックしましょう。ディスプレイサイズが5.7インチとなり、従来の5.2インチシリーズのXperiaよりずいぶんと大きくなりました(サイズ比較については後述)。横幅は5.2インチサイズと同じであるため持ち辛くなるほどの巨大端末ではないものの、ずっしりとした質感です。

背面パネルも美しく輝いています。

Xperiaのサイズ比較

ドコモの公式サイトにある機能をつかって、Xperia XZ2 SO-03Kと他のXperiaを比べてみました。

 

まず、旧モデルの5.2インチサイズ Xperia XZ1 SO-01Kとの比較です。

画面サイズと比率が変わったこともあり、縦には5mmほど長くなりました。真正面から見ると、四隅が丸いデザインに変更されていることも良く判ります(ディスプレイ下部のスピーカーも、パネル前面からフロントガラスとボディの継ぎ目の場所に変更されています)。

前項でも書きましたが、XZ1→XZ2の変化では主に縦長になったことでディスプレイサイズを大きくしていますので、横幅自体は1mmだけ短くなりました。

厚みに関してはXperia XZ2ではワイヤレス充電にも対応させた影響か最大で4mmも増えています。縁ほど厚みは薄くなるものの、XZ1に比べてしまうと丸々と太った感じがしてしまいます。

続いて、2017年夏モデルとして発売されたXperiaの旧大画面モデル Xperia XZ Premium SO-04Jとの比較です。

XZ1と比べれば縦長になったXZ2も、XZ Premiumよりはコンパクトです。これもボディに対する画面占有率を高めた結果です。

横幅もXZ Premiumより5mmも細くなっています。

ただ、厚みに関してだけはやはりXZ2シリーズのふっくらした背面は比べ物にならないほど、厚みがあります。

重量としてもXperia XZ Premium SO-04Jは191グラムであるのに対し、Xperia XZ2 SO-03Kは198グラムとなり、ずっしりとした持ち味になっています。

ただ、それでもXperia XZ2 Premiumよりは軽量でコンパクトです。

Xperia XZ2 Premium SO-04Kはディスプレイサイズが5.8インチ・本体重量は約230グラムもあります。SO-04Kにはデュアルカメラ・4Kディスプレイといったさらに上位の機能性という魅力もありますが、サイズ感の好みが分かれるところでしょう。

この他の機種とサイズ比較をしたい場合は、ドコモ公式ウェブサイト「ドコモオンラインショップ」にて、機種比較ツールを使うことで新旧モデルさまざまなスマホとサイズ比較が出来ます。

Antutuベンチマークスコア

Xperia  XZ2のドコモモデル SO-03KのAntutu Benchmarkスコアを測定してみました。

Ver7.0 Xperia XZ2
SO-03K
Galaxy
Note8
SC-01K
Galaxy
S7 edge
SCV33
トータルスコア 265601 202234 168215
CPU トータル 94090 70774 55740
演算処理 21382 13166 17134
一般使用 14870 10749 7898
マルチコア 57838 46859 30708
GPU トータル 106613 82154 65854
Marooned 22794 16499 13757
Coastline 46184 32730 25901
Refinery 37635 32925 26196
UX トータル 55031 41523 39549
データセキュリティ 7400 6146 6695
データ処理 14863 9977 6977
画像処理 15955 11912 11349
ユーザエクスペリエンス 16813 13488 14528
MEM トータル 9867 7783 7072
RAM 3423 2736 3001
ROM 6444 5047 4071

測定時のアプリバージョンは7.0.8です。比較参考用に2016年夏モデルのGalaxy S7 edge, 2017年冬モデルのハイエンド端末 Galaxy Note8 SC-01Kのスコアも掲載しています

SO-03Kのスコアは、SoC Snapdragon 845を搭載したGalaxy S9/S9+ともほぼ同等の数値です。

2017年夏~冬モデルのXperia XZ1シリーズ・Xperia XZ Premiumの場合にはベンチマークスコアは17~19万点程でしたので、3割程度スコアアップしています(スコアの高さがそのまま操作性能・快適さの数値に反映されているわけではありませんが、大まかな目安にはなります)。

2年前のハイエンドモデルに採用されていたSnapdragon 820シリーズ(Xperiaであれば XZ, XZsに搭載)に比べると5~6割ほども処理性能がアップしているという結果になります。

Snapdragon 835搭載機種よりもハイパフォーマンスなSnapdragon 845に変更されたことで、Xperia XZ2 SO-03Kを含めたXZ2シリーズは過去最高の処理性能を持っていると言えそうです。

SO-03Kプリインストアプリ・ホーム画面

SO-03Kの購入時点で入っているアプリ・ホーム画面の様子です(クリックで拡大出来ます)。

ホーム画面
アプリ一覧

初期状態で内部ストレージはおよそ15.5GBが使用中(全容量64GB)となっていました(Googleアカウントからのデータバックアップが働いていたため、利用状況によって初期の空き容量は異なります)。

Xperia XZ2では1920万画素のMotion Eyeカメラを搭載し、数年前のXperia機種に比べて暗い環境でもノイズが少なく、色鮮やかな写真が簡単に撮れるようになっています。

カメラ性能をより重視するのであれば上位モデルのXperia XZ2 Premiumもありますが、スタンダードなXperia XZ2でどの程度の写真が撮れるのか、2017年モデルでは最高峰と言われていたGalaxy Note8と、ミラーレスカメラと撮り比べをしてみました。

*画像をクリックすると拡大出来ます。ファイル容量が大きいため、モバイルデータ通信利用時はパケット代に注意してください。

まずXperia XZ2 SO-03Kのオートモードで撮影したものです。

手持ちのまま撮影をしており、シャッタスピードは1/16秒、ISOは3200に設定されていました。水面に反射した光と奥にあるホテルの光まで、くっきりと写っています。

ISO3200という高い感度での撮影になっているため、暗い部分を見るとややノイズが目立ちますが、スマートフォンの画面で見る程度であれば許容範囲のレベルに収まっていると感じます。

続いてGalaxy Note8の場合です。

Galaxyの場合はシャッタースピード1/7秒、ISOは1250という設定で撮影されていました。

夜空の青さ・右中央に写った茶色の建物の色合いを比べるとXperiaに比べてGalaxy のほうが鮮やかな色合いです。全体として色合いが明るく、このあたりはさすがGalaxyの最上位モデルといったところ(この他Note8で撮影した作例はこちらのページにも掲載しています)

ただ、Galaxy Note8は画素数は1200万画素とXperiaよりも少ないため、強引に明るくした箇所のノイズ・粗さを比べると一長一短なところもあります。

Xperia XZ2とGalaxy Note8で撮影したそれぞれの写真から、同じエリアを拡大して切り出して比較してみましょう。

建物の窓の明かり・白さを比べるとGalaxy Noteの鮮明さが上回っているように見えます。しかし、同じサイズに拡大して比較すると、画素数の少ないGalaxy Note8では窓の枠は解像度不足によりガタついて感じるかもしれません。

夜景撮影に関してはより明るレンズを搭載したGalaxy Note8にXperia XZ2では敵わないと感じました。しかし、こうして直接撮り比べでもしないかぎりは、Xperia XZ2でも十分な品質の夜景が撮れると考えても大丈夫そうです。

ちなみに、カメラの性能評価で有名な「DxOnmark」のスコアはGalaxy Note8は94点です(Xperia XZ2のテスト結果は公開されていないようです)。

ついでにミラーレスカメラ(ICLE-7SM2)で撮影した写真も掲載しておきます。

こちらが手取りで、シャッタースピードは1/6秒、 f4.0, ISO 12800の設定です。

一般的なスマートフォンでISOを12800まで上げてしまうとノイズがさらに酷くなりますが、ちゃんとしたカメラでは大きなセンサー(利用したカメラはフルサイズと言われるセンサーを搭載しています)を使っているためにノイズが少なくなります。

Xperia XZ2のカメラが一眼レフやミラーレスの本格カメラを上回るとは言い難いですが、特別にカメラ画質にこだわりを持っている・他社カメラと比較しない限りは、問題のない程度の写真が撮れると言えそうです。

Xperia XZ2シリーズから新しく対応した 960fpsのフルHDスーパースローモーションムービーを使ってみました。

Xperia  XZ2ではスーパースロー撮影時に設定画面からHD画質とフルHD画質を選ぶことが出来ます。フルHDにすると画面に映るサイズが広くなり、鮮明な画質でスーパースローモーションを保存できるようになりました。

上記のように線香花火を撮影すると、火花が広がっていく様子を細かく見ることが出来ます。ただし、HD画質時に比べてスローモーションに出来る時間が半分になるというデメリットもあり、使い分けが必要になりそうです。

SO-03K価格・値引き情報

新規・機種変更・MNP(のりかえ)契約時における月々サポート・実質価格です。

種別 新規 機種変更 MNP
本体価格 月額3,942円×24回
(総額94,608円)
月々サポート -1,944円×24回
最大46,656円引き
-2,646円×24回
最大63,504円引き
端末購入サポート 対象外
実質価格 月額1,998円
(総額47,952円)
月額1,296円
(総額31,104円)

*2018年5月時点、ドコモ公式ショップの場合。月々サポートなど各種割引には適用条件があります。

☆「ドコモ Xperia XZ2 SO-03Kをウェブで手配する

各種割引については以下のリストを参照ください。

公式ページ 期間* 割引額
5Gギガホ割
終了未定 5Gギガホ契約で
最大6ヶ月間

月額1000円割引
5Gウェルカム割
終了未定 5G機種限定
最大2.2万円相当

機種値引き・還元
端末購入割引
終了未定 対象機種限定
機種変更で

機種値引き・還元
ギガホ割
~未定 新料金プラン
月額1000円引き
最大6ヶ月適用
はじめてスマホ割
はじめてスマホ割
~未定 他社利用者OK
スマホデビューで
1000円×12ヶ月
値引き上乗せ
はじめてスマホ購入サポート
はじめてスマホ購入サポート
~未定 他社利用者OK
スマホデビューで
最大2.2万円還元
対象機種購入特典
限定特典
CPに依る [対象機種限定]
対象機種購入で
各種特典・
プレゼントあり
その他特典多数
ドコモの下取り
プログラム
指定なし 最大7.15万円還元
(iPhone7 32GBなら
通常13,000円)
dカードで決済
指定なし [オンライン限定]
dカード決済で
ポイント2倍
(付属品も対象)
*キャンペーンの期間・条件は変更されることもあります。必ず公式サイトで最新情報を各自でチェックしてください。

Xperia XZ2シリーズを含む、2018年夏モデルのスマートフォンはドコモの公式ウェブサイトからの予約・購入が便利です。事前購入手続きを行えば、発売日当日に入手可能です。自宅配送を選べば店頭での手続きを一切なく、10~15分ほどの入力だけで自宅で機種変更が出来るうえに、事務手数料も無料(Xiプラン同士の取り替え)になります。

詳しい機種変更手続きの流れは以下のページで解説していますので参考にしてみてください。

[実機レビュー]ドコモXperia XZ2 SO-03Kの価格・スペック情報 旧機種や夏モデルと比較レビュー

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